
1年半ほど前、トイレで足の付け根に痛みを感じました。その頃は仕事(中学校の英語教師)も忙しく、しばらくすると痛みも消えたのでそのままにしていたんです。それから数カ月過ぎたある土曜日、激しい下腹部の痛みに襲われました。そのまま近くの病院に緊急入院、検査の結果、卵巣がん(ステージ1B)と宣告されました。毎年きちんと人間ドックに入ってしっかり検査していたつもりでしたから「まさか自分が」という感じでした。
それからが大変でした。先週まで何の問題もなく授業に出ていたのに突然の入院。子供のこと学校のこと、いろいろ心配ごとも多かったのですが、主治医の先生や周囲の助けもあって手術は無事成功、2ヶ月の入院生活を経て3学期から現場に復帰することが出来ました。
それまで大きな病気をしたことがなかったですし、自分が入院・手術なんてとんでもないと思っていましたが、若いから大丈夫というのはないんだって思いましたね。
それからしばらくして、我が家で飼っている愛犬が同じ病になったんです。そのときは本当にびっくりしましたね。
保険は以前から全てを加藤さんにお任せしていて、正直内容もよく覚えていなかったのですが、最初に電話した時に「大丈夫、お金のことは心配しないでいいよ」と言われてスッと気分が楽になりました。実際、200万近くの費用がかかりましたが全てカバーできました。
やはり、保険はどんな商品に入っているかより、誰にお任せしているかの方が大切だと思いますね。それに年齢や仕事場など環境の変化に応じてきちんと提案してもらえることの大切さを痛感しました。本当にお任せして良かったと思います。
今度のことがあってから、健康に対する意識が大きく変わりました。検査も以前よりマメに受けるようになりましたし(苦笑)。検査も保険も安心が一番ですね。

「人よりも10歳は若く生きていく」というのが、私のモットーでした。そのために日々の運動や食事には細心の注意を払って健康管理をしてきたのです。何の不安もなく健康的な生活をしていたと思っていた3年前のある日、突然前立腺がんを宣告されました。
前立腺がんは最近症例が増えていると聞きますが、一般的には55歳になって初めて腫瘍マーカー検査(PSA検査)が検査項目に入ってくるのです。私は誕生日の関係で56歳になる直前の健康診断でこの検査を初めて受け、がんであることを知ったのですが、段階としてはステージ3と予想以上に進行していました。今となれば、もう少し早く検査を受けることができていたら結果も違っていたと思います。
それから摘出手術、放射線治療と闘病生活に入ったのですが、少し前から加入していたがん保険のおかげで経済的な不安もなく治療に集中できたのは幸運でしたね。しばらくは勤め先にも迷惑をかけましたが、今は元通り日常生活に復帰できています。もちろん油断はできませんが。
加藤さんとは職場を通して知り合い、もう10年以上になります。がん保険も、以前加入していた生命保険を見直しするときに提案してもらったものです。正直、保険はわかりにくいし、何が良いのか判断するのが難しい。ですから、私にとっていつもベストな提案をしてくれる加藤さんはとても頼りになりますね。保険の加入時だけでなく、自動車事故の相談などいろいろ困ったときに助けてもらえるのはありがたいですね。やはり長くお付き合いするには「信頼」が大きなポイントになります。
私は自分の病気を職場でもオープンにしています。それは私自身の経験を話すことで多くの人に何かしらの気付きを持ってもらえると思っているからです。保険会社もただ保険金を払うだけでなく、がんを予防するためにはどんなことに気をつければいいのかなど、もう一歩踏み込んだ情報提供をしてもらいたいですね。

若い時から健康には自信があり、健保組合から表彰されるほどでしたから、病院のお世話になることなど一度もありませんでしたが、7年ほど前に兄が肺ガンになり、真剣にがん保険のことを考えるようになりました。
普通の病気なら短期の入院治療で済むと思いますが、がんの場合は治療も長期になることが多く、再発も心配です。
そういう意味ではがん保険に入ったことで大きな安心を得ることができましたね。
昨年、市の健康診断で大腸にポリープが見つかり切除しました。おかげさまで良性だったため入院も一晩で済みましたが、イザという時にはがん保険があると思っていましたので
安心して治療を受けることができました。
加藤さんとはもう20年近いお付き合いになりますが、約束の時間にはいつもきちんと来られるし、何より誠実なのがいいですね。保険も無駄なものは勧められたことがなく、何回か保険の請求でもお世話になりましたが、本当に信頼できる方だと思います。
私の場合、万が一の時でも信頼できるお医者様の友人がいるのと、長いお付き合いで遠慮なく相談できる加藤さんがいてくれるのは本当に助かります。それにきちんと保険に入っているおかげで病気も少ないように思いますね(笑)。
私は趣味で俳句をたしなむのですが、最近作った俳句でこのような句があります。
「その先の見えぬ朧の世となりけり」
今、世の中は本当に不透明で先が見えません。だからこそ自分を守ってくれるのは信頼できる「人」だと思っています。

加藤さんとは商工会議所青年部でお付き合いさせていただいておりましたがきっかけは母の事故でした。
当時の保険会社の担当者の対応にとても不安を覚え、思い切って加藤さんにご相談させていただきました。
ひとごとだと思っていた思いがけない状況で、冷静に順を追って、わかりやすく説明していただき、とても安心したのを今でもはっきり覚えています。
まず契約させていただく前に、当時契約していた保険内容を整理していただきました。
その中で無駄を省き、必要なものをご相談しながら選ばせていただきました。
結構重複している内容もあり、見直すいい機会になりました。
小丸屋は日本舞踊小道具・舞扇子・うちわを扱っております。
舞台、演目、衣装に合わせご提案させていただきます。
「小丸屋さんにしかないから」と言って、お扇子一本でもご遠方からお出で頂きます。
またお客様のお好みに稲葉光司様合わせて選ばせていただきますので、お電話での注文も少なくありません。
ご信頼いただいている賜物と自負しております。

会社が京都という事で不安でしたが(距離感) 電話でのフォローがあったので決めさせてもらいました。
年1、2度フォローがあるとうれしいです。

契約者の立場にたってアドバイス頂けると感じましたので安心して契約できました。
主人の仕事が忙しく契約の書類をいただいてから3ヶ月も返送できませんでしたが、急かされることなくお声をかけていただけたのも助かりました。
ありがとうございます。

ネットの検索がそもそもの出会いでした。
電話しないと・・・と思っていた所へ、先方から電話をいただきました。
今更聞いたらはずかしい保険のシステムや受取額、保険の加入者の度合など、つっこんで伺え、満足しています。

資料の送付から電話相談までの期間が程良く短く、スムーズに契約できたから。
小さな子どもがいると、落ち着いて資料をよみこんで商品を比較検討する、というような時間もないので、ある程度積極的に(でも押しつけやセールスでなく)コンタクトをとってくれて日時を決めて電話で相談にのってくれるのはありがたかったです。
重い腰がやっとあがったかんじです。

満期以降の還元率が良く、無駄のない保険だと思ったから選びました。
(資料請求した時に送られてきた小冊子を読んで決めたと言っても過言ではありませんね。あの冊子は良かったです。)

インターネットで見て、説明・案内の文章がていねいでわかりやすかったため。また、利用されている方の声がたくさん載っていて参考になり、信頼できると思ったので。


HOME - がん治療支援保険(東京海上日動あんしん生命) - がん保険 フォルテ(アフラック)
無料相談 - よくある質問 - お客様の声 - お問い合わせ
会社概要 - 個人情報保護・勧誘方針 - サイトマップ
掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。
募集文書番号(東京海上日動あんしん生命 09-KF08-H0079 [改定2010/2/22] アフラック AFH028-2009-0051 7月29日)
Copyright© 2009 がん保険ホームページ.jp All Rights Reserved.