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<アフラックのがん保険 f(フォルテ)>は「がん」・「上皮内新生物」の保障に特化した保険ですので、「がん」・「上皮内新生物」以外の病気(糖尿病・胃潰瘍など)やケガでの入院・手術は保障の対象外です。「がん(=悪性新生物)」・「上皮内新生物」であれば部位を問わず保障します。その他、特約で、「がん以外の病気・ケガの保障」、「死亡保障」、「女性特定疾病の保障」をプラスできます。
ご安心ください。<アフラックのがん保険 f(フォルテ)>では「がん」(=悪性新生物)の他、「上皮内新生物」も保障されます。
<アフラックのがん保険f(フォルテ)>では、がん(=悪性新生物)・上皮内新生物であれば保障されます。(上記の病名は例であり、ここに例示されている病名だけが保障対象ではありません。)さらに<女性疾病特約>(女性特定疾病に対する保障)をプラスすることができます。
海外での入院も保障の対象となります。
ただし、医療法に定める日本国内にある病院、または患者を収容する施設を有する診療所と同等の医療施設での入院が対象です。また、アフラック所定の入院証明書(英語版)の提出も必要となります。
なお、お問い合わせ先・郵便物送付先・給付金振込み口座は国内に限らせていただいています。
<アフラックのがん保険f(フォルテ)>の入院保障は、日数に関しては無制限に保障します。
ご案内している<アフラックのがん保険f(フォルテ)>トータルケアプラン300Sでは、「がん」・「上皮内新生物」の治療を直接の目的として所定の手術を受けた場合、入院の有無に関係なく手術給付金をお支払いいたします。<特約MAX21>を付加されている場合は、「がん」・「上皮内新生物」の治療を直接の目的として所定の手術を受けた場合、<特約MAX21>からも手術給付金をお支払いいたします。
<アフラックのがん保険 f(フォルテ)>では、「がん」・「上皮内新生物」で継続して5日間以上入院した後に通院した場合(往診も含む)、通院給付金をお支払いします。通院の対象期間は、退院日の翌日から365日以内です。また1回の通院対象期間中60日まで、通算で700日までお支払いいたします。
「がん」の治療として放射線治療、抗がん剤治療、ホルモン療法を受けるために通院したとき(往診も含む)に保障します。ただし、抗がん剤などを内服するための通院は除きます。
「がん先進医療給付金」の保障対象は、厚生労働大臣が定める「先進医療」のうち、がんの診断や治療の際に受けたものです。「先進医療」とは高度の医療技術を用いた療養で、医療技術ごとに一定の施設基準が設定されています。将来的に保険適用の対象とすることを前提として、そのための評価が随時行われます。評価が確立して、保険適用の対象とされた場合には、「先進医療」の対象からはずれます。
※先進医療の最新情報および実施している医療機関については、厚生労働省のホームページでご確認ください。
「がん先進医療一時金」は厚生労働省で定められた先進医療を受け、「がん先進医療給付金」が支払われた場合にお支払いします。
ただし、1年間に1回までのお支払いになります。


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